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R+house横浜では、規定のルールに沿って施工いたします。このため従来の注文住宅より手間がかからず、時間を短縮でき、コスト軽減へとつながります。 家づくりの概念を変えるクオリティの高いオリジナルハウスのプロセスをご紹介します。



 

STEP3〜5
敷地調査からプラン提示まで約30日

一定のルールを有効活用するR+house横浜では、アトリエデザイナーと呼ばれる建築家と綿密な打合せを重ねます。ルール内でいかに施主様のご希望を叶えることができるかを考慮し打合せも効率よく進めます。ヒアリングを受け、詳細を詰めて施主様のご納得をいただき、承認を得るまで手間や時間やコストを削減するスケジュールで実施します。

■資金計画
資金計画とは、総金額を計算し、自己資金、返済可能額などのチェックをすることです。建築費用以外の各種費用が以外とかかりますので、その費用も換算しておきます。仕様のルールなどが明確ですから、ルール内建築する場合なら、最初の資金計画と正式お見積もりのブレが生じにくく安心です

 

STEP6〜12
プラン提示から工事請負契約まで 約30日

プラン提示後、設計のお申込みをしていただきます。この時点で家づくりにかかる費用を概算し、施主様には設計申込金、検査費用、保険会社の保険料などをご用意していただきます。その後綿密な打合せを重ね、仕上げ・仕様などの詳細を決定し、現場での配置確認などを済ませます。最終金額にご納得いただいてはじめて工事請負が完了します。

■建築確認申請
家は図面がそろった段階で役所に建築確認の申請をします。この手続きが完了し、建築確認許可が下りたら、家づくりがスタートします。

 

STEP13〜17
敷地調査からプラン提示まで   [約90日

建築の確認申請許可、融資予約等が終わりましたら、地盤調査・地縄張り(建物の形を原寸大で示すこと)、地鎮祭の後、基礎工事に入ります。さらに躯体(建て方)・屋根・下地・内部・仕上げと順次工事は進みます。この期間家の品質・性能を検査するため、地方自治体や保険会社による様々な検査が行われます。

■配筋検査、構造体検査、竣工検査
新築住宅の場合、住宅の供給者は引渡しから10年間、瑕疵担保責任を負う事が品確法で義務付けられています。そのため、基礎配筋工事完了時、躯体工事完了時、内装下地工事直前、中間検査をはじめ、竣工時に厳格な検査が行われます。

■地鎮祭(着工)
工事の安全を祈願し神主に敷地のお祓いをしてもらう儀式です。当日は、お供えもの酒肴、神主への御礼などを準備し、施主様はじめ関係者一同が儀式に参加します。

■上棟式
家の棟が上がったことを祝い、施主様はじめ関係者一同が参加し心をひとつにする儀式です。地域によっては、関係者をねぎらい酒肴で祝い、近隣の住人へのご挨拶をかねて餅や菓子を撒くこともあります。

 

 

生涯のおつきあいのはじまり
建物引渡からアフターサービスまで

家が完成していよいよお引越となります。家の鍵や保険証券などの受け渡しのほか、設備・照明などの取り扱いの説明をいたします。また引越しの前後には施主様側でさまざまな手続きが発生します。家づくりが終わってからが、おつきあいの始まりです。これから末永く快適に暮らしていただくため、1年点検をはじめあらゆるアフターサービスにお応えしていきます。

■各種手続き
新しい家を建てるにあたり、さまざまな手続きが必要になります。まず、土地建物の所有権を記載する原本に登記するため、表示登記、保存登記。そのほか抵当権の設定、ローンなどの支払いのための銀行手続き、各種保険の手続きなどがあります。その都度ご相談に応じ各種専門家のご紹介をします。

 

 



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