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メーカーに直接発注して中間費用をカット


R+houseが提案するのは、「新しい時代のオーダーメイドハウス」。デザインを担当するのは豊富なノウハウを備えたアトリエ建築家ですが、無駄を徹底的に省く工夫でお客様にご納得いただける価格を追求しています。

中でも大幅なコストカットを実現したのは部材の仕入れ。従来の発注方式では問屋や商社が間に入るため、人件費や倉庫維持費、業者の事務所費用などが必要でした。これを当社は、Webを利用してメーカーに直接発注するシステムに切り換えました。これによりコストダウンを実現したほか、サイズや個数を誤って発注するリスクもなくなり、すべての作業がよりスムーズに進行するようになりました。部材は最低でも33日前にオーダーするため、メーカー側は計画的に製造できるといったメリットもあります。





部材費先払いシステムでコストダウン

建材などを含めた部材の価格には、先にご説明した中間業者(問屋、商社)のサービス費用に加えて、費用を回収できない場合の「住宅会社の倒産リスク費」が上乗せされているのが一般的。こうした中間コストにより、住宅関連の部材価格は高めに設定されていることになります。

そこでR+houseでは、部材の購入費用を先払いするシステムを導入。これにより、建材メーカー側は倒産による費用未払いによるリスクの問題を解消しました。従来の上乗せ費用をカットした適正価格で、当社は部材を仕入れることができるのです。これにより、家づくり全体にかかるコストも大きく下げることができます。






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